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部長の体験    2022.6.23(木) 7:50 修正
今年50歳、部長職にある。俺の長いゲイ生活では、いつも年上とつきあってきた。いわゆるウケという性行、自分も170センチ、80キロと体格がいいほうであるが、自分よりもがっちりしたガタイのいい年上の男に抱かれることを無上の喜びとしてきた。ところが、2年前に15歳も年下の部下が転勤してきたことから、俺のゲイ人生に大きな転機が訪れた。
彼、A君とでもしておこうか、A君は、昔柔道をやっていたというがっちり体型、しかも好みのスポーツ刈りという短髪、顔はイモ顔で決して美男子ではないが、どこか愛嬌のある顔、初めて会った時に彼がとてもフレンドリーな笑顔を俺に向けてきていた。ただ、まさか彼が、ゲイであるとはそのときには思いもよらなかった。
当時俺は5歳年上の彼とつきあっていた。6年ほどの交際をしていた彼とは、そのころは、もうセックスレスになっていたが、一緒に旅行をしたり、飲みに行ったりという仲のよい友達関係になっていた。A君と出会ってから半年後、その彼と浅草に飲みに行ったところ、ある店で、A君にばったりと会ってしまったのである。二人とも凍り付いて、その場に立ちつくした。後で聞いてみると、彼はフケ専であり、俺のことをずっと気にしていたらしい。俺は立場上困ったとは思いながら、なにかその後のあの、めくるめく性体験の予感のようなものを感じていたのも事実である。
出会いから1箇月ほど、二人ともなにかそれまでとは違い、避けるような不自然な関係になり、どうしたものかと思っていた矢先、たまたま、残業でA君と二人だけになってしまった。きまずい雰囲気が流れる中、彼のほうから「部長、俺のこと避けないでください。俺、絶対、秘密守りますから」と言ってきた。その発言を機に、一気に二人のわだかまりが溶け、初めてカミングアウトをした気持ちで、彼と自分達の世界の話ができた。
彼は、俺のような男が一番の理想というフケ専の典型であり、転勤してから、何度も俺をおかずにオナニーをしていたと照れながら話した。そんな彼の話を聞きながら、自分も年上専のしかもウケであり、年下を可愛がったりすることは苦手であることを正直に告白した。というのも彼の甘い期待を最初からけん制しておいたほうが、彼を傷つけないで済むと思ったからである。ところが意外なことに彼からは、「俺は、年上の男を可愛がりたいし、これまでずっとタチだったんです。」という発言があり、驚かされた。そして彼は「部長、一度だけでいいんです。部長の息子を尺八させてください。ほんと一度でだけでいいですから。」と懇願してきた。俺は「何言っているんだ。俺にはつきあっている人もいるし、年下とはつきあえないんだ。」と彼の申し出を断った。ただ、年下の熱い思いに応えてもといいかなという気持ちもあった。その気持ちを見透かされたのか、10分後には、なんと社内の自分の椅子でズボンをおろして、彼に尺八をされていたのである。
彼は、「思っていた以上だ」とか、「すごい、でかい、うまい」などとお世辞のようなことをいろいろと言ってくれた。社内情事に最初は抵抗があり、なかなか立たなかった俺の愚息も、彼の執拗で、ねばりつくようなその巧技にいつのまにかこれまでにないほど怒張していた。彼は尺八をしながら、俺のシャツの中に強引に手を入れて、両手で乳首を攻めてきた。この体位は俺の一番好きな尺八スタイル、思わず、のけぞると、彼はしめたとばかりにほくそ笑むのが見えた。乳首攻めと執拗な尺八で、俺はもう限界にきてしまった。「いきそうだ、だめだ、出てしまう」と彼の口から魔羅を抜こうとすると、彼は、絶対に離そうとせず、ますます激しく、口を上下し、俺の魔羅をのどの奥まで吸い込もうとした。俺はがまんできずに彼の口のなかに熱い精液をたたきこむように放出し、一滴も残らず彼に吸い取られてしまった。
俺は恥ずかしさと興奮の入り交じった思いで、椅子にへたり込んでいた。ただ、彼の股間が異様にふくらんでいるので、かわいそうになり、「おまえも出したいんだろう。」と彼のふくらみをこづいた。彼は「失礼します。」と言いながら、チャックを開けて、むずっと自分の魔羅を外に出した。その大きさにびっくり、18センチはあろうか、しかも亀頭が大きくふくれあがり、自分の腹につくばかり大きくのけぞるような上ぞりの雄姿、亀頭の割れ目からは、長く先走りが糸を引いて床にたれた。
俺は、彼の魔羅を手でしごいてやろうと思ってさわろうとすると「部長、そんな、いいです、俺自分でやりますから、ただ、お願いついでに、厚かましいけれど部長のケツ見せてくれませんか、それ見てマスかきたいんで」と言ってきた。俺はしかたなく机に両手をつき尻を突き出すように彼の前に見せた。彼は、「いいっす、すごいす、毛深くてたまらない。」などと言いながら、左手が俺の尻を遠慮気味になでまわしてきた。彼の魔羅をしごく、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が聞こえてくる。「失礼します。」いう彼の突然の発言に「何?」と思った瞬間、彼は俺の尻たぶを両手でぐっと開き、なんとけつの穴を舐め始めたのである。あまりに突然の彼の行動に「やめなさい。そんな、汚い、だめだ、だめだって」「いいんです、俺はこのくさいのがたまらなく好きだ、いいにおいです。」俺は、「だめ、そんな、ケツはだめだ・・・・・」言葉とは裏腹に、彼の舌の巧技に俺は、体がのけぞってしまった。先ほど出したばかりだというのに、なんと愚息がまた堅くなり始めた。彼はなんとか舌をケツの奥まで入れようとするかのように、なんども舌の先をとがらせて俺の肛門を犯してきた。そのたびに愚息も堅くなっていく。
「だめだ、我慢できない。」彼の言葉に俺は、彼も放出するのだと思った。ところが、我慢できないのは、意味が違っていたことにすぐに気づかされた。亀頭が俺の秘肛に押しつけられてきたのである。「おい、バックはだめだ、いくらなんでも、そんな太い魔羅は受け入れられないよ」そんな俺の言葉など無視し、彼は俺の体を後ろから羽交い締めするかのように抱きしめると、魔羅が秘肛をぐいぐいと押し広げていく。舌でさんざんいたぶられていたせいか、秘肛も緩んでしまって、あのでかい亀頭も少しずつ受け入れていくではないか。彼は、自分の唾液をたっぷり俺のけつの奥に入れておいたのだ。痛みと快感、そして部下に犯されるという羞恥心に俺は混乱していた。「やめなさい、だめだ、だめだ」俺の言葉にも彼は一切従わず、ただ、欲望の赴くまま、腰を動かし続けていく。ぐっと一気に秘肛が犯され、脳天まで痛みが突き抜けたと思った瞬間、けつの奥に熱い息吹を感じた。突き入れた途端、彼は射精してしまったのである。
一気に欲望の嵐が社内から吹き抜けてしまい、床にへたり込む彼、さすがに自分がしたことの重大さに謝ることしきり。かわいそうなほどうなだれていた。彼によれば俺とは、もう2度と、セックスができないだろうから、どんなことになろうと、とことんやってしまうと思ったとのこと。俺は直腸に入っている彼の多量の精液をなんとか外に漏らさないように肛門をぐっとしめているうちに、彼の精液が体内にどんどん吸収されていくような幻覚にとらわれ、まるで彼の女にされていくような恥ずかしさも感じていた。
その予感は1年後に的中した。初体験から一年の間、俺の年上の恋人とA君との激しい三角関係の争いを経て、俺がA君のあの太い魔羅の虜、A君の女になってしまったが、その話はまた別の機会に・

先客  ユースケ  2022.6.8(水) 8:24 修正
夜が明けて直ぐの朝早い時間に散歩するのが日課になっていて、その日もいつもの様に歩いているとちょっと尿意を催した。早朝の早朝なので殆ど人もおらず、その辺でいいかなとも思ったが、やっぱり誰か来ないとも限らないので、草陰の裏手へ下りて川岸の歩道から見えない所でしよう、と少し入って行ったら、誰かオジサンが川岸に立っていた。良く見ると立ち小便をしていたので、あ、先客だ!と思ったがそのオジサンはこちらに気付いていない様だったのでちょっと観察してみた。先っちょしか見えなかったが包茎気味のチンポで大きさは普通くらい。でも、おしっこは勢いよく飛んでいた。放尿も終わる頃、雫を払うためにチンポを激しく振っていたが、妙に長い間プルプルしていた。それが終わるとオジサンのチンポが少し大きくなっていた。どうするのかなーっと思ったら、シコシコシコとゆっくり扱きだした。ズボンのベルトを外しかけたので逆にこちらが慌てて、おっ、と声を出してしまってオジサンに気付かれ、そそくさとチンポをズボンにしまわれてしまった。やばいっ、と思ったのでその場を足早に去ったが、オジサン、あの後どうするつもりだったのだろうか?草陰だとは言え、歩道近くの川岸だし、まさかセンズリは出来ないだろうし。。。あれこれ考えていたらこっちのチンポが勃起してきた。それと尿意を催していたことを思い出し、オジサン同様、川岸の別の場所で放尿をして散歩に戻った。オジサンのあれから・・が観察できず、ちょっと残念だった。。。

駒ケン  ヒロシ  2022.5.2(月) 5:25 修正
昨日、2ヶ月ぶりに遊びに行ってきました。
午前中の早い時間に入館して早速3Fへ(家でシャワー済)
オイル仕込んでお尻丸出しの格好で寝待ちしていると、暫くしたら殿方に
お尻をタッチされ蜜穴を優しくほぐされ、足を担がれて正常位で掘られました。
二人とも逝かなかったけど久しぶりのバックで満足してお昼に退館いたしました。

男色初体験コメント集    2022.4.16(土) 12:49 修正
◇30代の頃上野西郷さんの下のアダルト映画館の立ち見でセガレを触られて男に興味を持った。
◇ 東京へ就職仕立ての頃池袋の名画座で親父に痴漢されて男を覚えた。
◇ 会議で上京して上野の地下鉄映画館で初体験
◇ 高校時代に入館した西新宿小田急ハルク裏にあったエロ映画館で初めて恐るおそる手を出した相手が高等学校の教頭先生でした。それから数十年の交際となりました。
◇ 忘年会の帰り上野駅前のサウナの仮眠室で尺られ男にハマって行った。
◇ 単身赴任で出張のアパートでオルグに来た組合役員に夜中にチンボなめられて覚えた。
◇ 就職で上京したての頃、親父の毛深い手が魅力的で近くにいたらその手で手コキされてパンツの中に強制射精させられました。 いまでも逞しくて髭剃り跡がハッキリして男ぽい人が大好き!!
◇ 20年まえ大阪のホモの映画館で同年齢のチンポを舐め射精させたのがはじめて
◇ 小学6年の卒業間近に同級生と神社の森で相互手淫を初めて経験した。
◇ 興味本位で映画館がそういう所と知って足を運んでみたらしっかり舐められてしまった。
◇ 映画館満員で後ろで立ち見していたらズボンのチャックあたりを指でなぞられて身動きできない中で取り出されしごかれた。体が痺れボーとなり最後に至った。
◇ 初めての泊りが戦友会帰りの爺さんにホテルに誘われ全身なめられ帰りに交通費を貰った。
◇ 中一のとき近所の兄貴に素又させられて初めて他人の精液を見て興味をもった。
◇ 中学生の頃二つ先輩に神社裏でアナルニに入れられ跳び上がるほど痛かった
◇ ドライブに誘われ人気のない山道に車を停められ昼間から全裸にされ犯されました。
◇ スチームサウナで尺八され熟年さんの口内へ発射。
◇ 高齢の優しい親爺にゆっくり痴漢され館内トイレに誘われて全裸にされた。キスと乳首・アナル舐めから口尺でたっぷり可愛がられ以後はホテルに行くようになった。
◇ 自衛隊員にアパートへと誘われ濃厚な全身愛撫で最後は尺八で精を思いっきり放った。
◇ 中1の時担任の先生の性器に触れさせてくれて男に興味を持った。
◇ 20年程前出勤時の満員電車で年輩者と身体の正面がぴったりと合ってファスナーを下げて手が滑りこんで来た。為すがままにされ発射寸前でハンケチを渡され電車の中で射精に至ってしまった。
◇ 中3の時友達の家に遊びに行ったが友達は外出中。友達のお父さんが冷たいものを飲みなさいと出してくれた。リビングに上がりなんとなく抱かれた。
◇ 高校生の2学年に電車の中でカバンを持つ手の下から無理やり触られ勃起してしまった。しつこくされて半ばあきらめて自由にさせた。
◇ 20年程前こやかな笑顔でお父さんから話掛けられゆっくりと横に為ろうと言って部屋へと案内され男同士のセックスを初体験。
◇ 新橋のスナックで隣席したお父さんにラブホテルへと誘われ経験が少ないと話すと「全部私に任せないさい」と言われマグロ状態で快い中何度も頂点へ達した。
◇ 畑の農機具小屋で近所の爺さんがせんずりを教えてくれた。爺さんのちんぼもしごいてやって射精させた。
◇ 初体験で連続5人に中出しされ顔射も複数人にされた。口、肛門、両手とチンボ4本相手にしながらしごかれて射精。一晩に何回放出したのかさえわからない。サウナでの初体験って凄まじい。
◇ 映画館で満員だったので立ってみてたら隣におじさんが来て触り始めました、だんだん気持ち良くなった頃トイレに連れて行かれてディープキス後フェラされいかされました。
◇ 上野の飲み屋で知り合いそのままゲイサウナへ連れて行かれました。かなりの年配の方で一晩で3回も出されました。
◇ アプリで出会ったおじさんとホテルへ。羽交い締めにされて執拗に攻めたてられて以来、攻められるのが好きになってしまいました。
◇ 好きな先生なのでセンズリから始まり舐め合いまでいろいろ教わり卒業まで続いた。
◇ メル友になった77歳のお爺ちゃんとビジネスホテルで。男色知識は豊富だが共に初体験。お爺ちゃんはディルドを使っていたのでアナルセックスまで出来ました。
◇ サウナで知り合ったお父さんと、男同士のセックスは初体験でした。優しく一からリードされ、夢心地の時間帯でした。
◇ 年輩のお父さんに誘われて同行し手初めてと言って初めて相互尺八を経験。お父さんは後ろへ入れて欲しいと我が倅にゴムを装着し上から身体を沈めて来て繋がった。気持ちが良く短時間で逝ってしまった。
◇ 45歳ころ、サウナで叔父さんに股間を摩られ勃起してしまい、しゃぶりたい懇願され、休憩室で人目をはばかって尺八を許した。何時しか頂点に達して叔父さんの口内へと射精した。
◇ 47歳の頃成人映画館でお会いしたお父さんに静かな所へと誘われた。初体験でお父さんの手解きで今までに経験のない思いをした。
◇ サウナでお父さんと出会い再会の約束をして当日が来た。静かな旅館へと案内され、相互尺八で男性のシンボルをしゃぶり初めて精液を口受け止めた。
◇ 45歳頃お父さんに会える事を期待し成人映画館へと出掛け理想とするお父さんと会った。時間を掛けて尺八されついには快い精を放出してしまった。
◇ サウナでの浴槽でお父さんに股間を摩られ気持ち良さで我が倅は頭を持ち上げた。お父さんは辺りを確認し私の口に放って下さいと尺八で攻められ快い精をお父さんの口内へと放ってしまった。
◇ 50歳頃の事サウナの浴槽でお父さんから股間を摩られ計らずにも勃起してしまった。他に人が居なかったことからお父さんの尺八で逝ってしまった。初めての経験でした。
◇ スナックで親父に誘われた。経験が無いと話すと全部私に任せてとラブホへと連れられて行った。マグロ状態で全身を愛撫され親父に入れて欲しいと懇願されアナルセックスまで経験した。
◇ 15年ほど前サウナで会ったお父さんと、初めて男性経験をした。優しく愛撫され、続けて2回も逝かされた。持つと気持ち良くとお父さんを貫かされ女体の様なホールに何度も精を放出した。
◇ 20才頃ハッテン旅館でブラパン姿で寝待ち。優しい親父が来て腰の下に枕を入れ両足を肩に担ぎ上げた。大きく息を吸って一気に吐けと小一時間続けられ、とうとう女になった。
◇ 京王線にて中年の方に初めてズボンも上からさわられてびっくりしたのが初体験。
◇ 44歳頃父の友人宅のマンションで酒を飲み宿泊した。下半身が気持ちよく為り、目覚めると尺八をされていた。後生だから思いを叶えさせて欲しいと父の知人は自ら身体を繋げて来てお互い歓喜の瞬間を迎えた.
◇ 46歳の時叔父さんに浴室で倅を摩られ勃起しこの硬い息子で私を貫いて欲しいと個室へと案内され本当は生が良いが此れを着けてとゴムを装着し自ら身体を繋げて来て初めてアナルセックスを経験した。

運転手に恋して  桃太郎  2022.4.4(月) 8:56 修正
僕はタクシーに乗るときは、好みの運転手を探します。
正月に乗ったタクシーの運転手は僕の理想の人でした。行き先を言って
「運転手さんはええ男やな―僕は運転手さんのような人が好きなんです」
「そんな世界があるのは知っていたが俺が口説かれるなんて夢にも思はなかった気持ちの悪い俺は女が好きや」
初対面だったので、話題を変えて野球の話なんかしました。降りるとき
「また乗せてください」と言ったら、運転手は「ありがとうございました」
といっただけでした。ここから僕の挑戦が始まりました。
二度目の時は僕の顔を見るなり「ほかの車に乗ってくれ」と乗せてはくれませんでした。三度目は、最初に乗った場所で、5時間待ちましたが逢う事は、
出来ませんでした。4度目の時は「この前ここで5時間待ちました」と言ったら、かわいそうだと思ったのでしようか乗せてくれました。
それ以来、乗車拒否はしなくなりました。それから11月頃まで、
何度か乗りました。運転手さんの気持ちもかなり打ち解けてきたのですが、
OKはしてくれません。11月の終わりごろ、
「もうこれ以上乗りませんから一緒に食事をしてください」
「飯を食うぐらいならいい」そう言ってくれたので
一緒にご飯を食べました。その時
「どうしても駄目なんですね」と聞いたら、意外な事をいいました。
「俺はどんな死に方をしてもいいがエイズで死ぬのはいやだ」
つまり、男同士で遊ぶとエイズになると思っていたようです。
「僕が検査をしてなんでもなかったら遊んでくれますか」
「その時は考えてもいい」そう言ってくれましたので、すぐ保険所に、
行きました。検査結果を、見せるとじっと見ていました。
そのあと、遊んでくれました。ノンケですから僕が一方的に尺八しました。
初めて男と遊んだ時のときめきがありました。別れるとき、
「俺はやっぱり女のほうがいい」
「ありがとうございました」と言って別れました。
25年前の事が昨日のように、忘れることのできない人でした。完

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